teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


手遊び

 投稿者:夢彩園  投稿日:2013年11月 1日(金)17時07分36秒
  久保田さんの作品はトンボ玉を使ったネックレス、ストラップに古布を利用したバッグを展示してもらいました。ネックレスとストラップは購入希望者がおおいのですが・・・。バッグは味わいのある布のよさが生かされたいかにも使いやすそうなできばえです。デザインもしゃれています。お孫さんが作った折り紙もありますから見逃さないように。  
 

絵手紙

 投稿者:夢彩園  投稿日:2013年11月 1日(金)17時00分3秒
  会田さんの絵手紙。台風予想にもかかわらず東京から届けていただきました。絵手紙は作品として手元に残りにくいものですが、今回は年賀状に使われた干支の絵手紙を並べていただきました。こんな賀状がもらえたらいいでしょうね。ただ量産がきかないので大変でしょうね。  

トールペイント・フォークペインティング

 投稿者:夢彩園  投稿日:2013年11月 1日(金)16時54分40秒
  高野さんのトールペイントは絵は少ないものの周りにいろいろな細工をほどこしていて、アンティーク風に仕上げたもので、ヨーロッパの骨董市にありそうな渋くて風格のある作品です。
浅倉さんのフォークペインティングはこれまでの家具ではなく、プレートと小物いれです。花に囲まれた絵の中に古い時代のヨーロッパの風景が描き込まれていて使わなくても見ているだけでも楽しい作品です。山や雲の描きかたも独特で制作過程が楽しいという心境がよくわかります。
 

番外編2

 投稿者:夢彩園  投稿日:2013年11月 1日(金)08時56分57秒
  今朝の朝日新聞山梨版にようやくでました。きのうまでは高校野球の関東大会に山梨学院がベスト4に進出してしまったせいで、記事の空きがなくきょうまで遅れたようです。写真入りで大きくとりあげられていますが「貸し農園ゆるーく文化祭」と意味不明の見出しがついています。内容も益富さんと吉田さんをとりちがえるなどミスもありますが、まあ大きなスペースを使ってくれたので許しましょう。果たしてこの記事を読んでどれだけの人が来るか楽しみですね。
 

キルト

 投稿者:夢彩園  投稿日:2013年10月31日(木)22時24分59秒
  吉田さんのキルトのクリスマスツリーは薄地のキルトの間からもれる明かりがなんともいえない幻想的で
ムードのある作品です。会場ではなく部屋の中に置いたらきっといい雰囲気がかもし出されるのはまちがいありません。キルトもよくみると、雪だるまがあったり、天使がいたり、サンタクロースがいたりと探してみるだけで楽しくなります。さすがに今回最も早く出品を表明していただいただけのことがある夢のある作品です。
 

刺繍

 投稿者:夢彩園  投稿日:2013年10月31日(木)22時13分59秒
  西尾さんのリボン刺繍はクッションに季節の花を刺繍した12枚のうち、秋の花を配した2枚を展示してくれました。この労作を12枚も作られたかと思うと、コメントにある「飽きました」という感想がよくわかります。
衣川さんのフランス刺繍は洋裁店のお店をデザインしたもので、よくみるとはさみあり、型紙あり、洋裁店の店の中が楽しく再現されていてゆっくりながめてください。いっきに作品をつくりあげたという気持ちがよく伝わってきます。
 

陶芸

 投稿者:夢彩園  投稿日:2013年10月29日(火)17時07分27秒
  作品がありそうでないのが陶芸作品。今回は塚本さんだけでした。その難しさは素人にはよくわかりませんが、塚本さんの作品は毎回使いやすそうで、家にあったらいいなと思わせるものです。今回もスープカップと中鉢で茶系のいい色がでているのはたしかです。ほしいと言う方が多いのですが、現在使用中でだめなようですが、これから半年また力を入れて作られるようですからしばらくお待ちください。  

トラプント

 投稿者:夢彩園  投稿日:2013年10月29日(火)16時55分0秒
  すっかりおなじみになった杉浦さんのトラプント、今回はゴーギャンの作品を立体的にみせてくれます。キルト手法とはいえ手間のかかった作業であることがよくわかります。このほかにもセーターをリメイクしてバッグにされた作品も出ていて参考になります。毎回ご夫妻の共同作業の展示ですが、今回はどこでご主人がかかわったのでしょうか。知りたいですね。  

絵画3

 投稿者:夢彩園  投稿日:2013年10月29日(火)16時43分7秒
  ひとつの会場で日本画、中国画、水彩、油彩、アクリル、パステル、ボタニカルアートとこれだけの種類の絵が見られるのは珍しいと感心されていた方がおられましたが、いわれてみればその通りですね。ご好評をいただいた絵画のなかで唯一ひんしゅくを買っているのが私の作品「自画像」です。はたけの看板にしたときも不評でしたが、どうみても水谷豊だと言う方の多いこと・・まだ下手なんですね。しかし金田一先生が「肖像画に手を描くのはいいですね。指がよく描けています」とただひとり褒めてくださいました。わかるひとにはわかってもらえるのですね。これで満足です。
それにしても「相棒」のファンが多いのには驚かされました。
 

絵画3

 投稿者:夢彩園  投稿日:2013年10月29日(火)09時33分52秒
  桑尾さんの中国画はどうみても日本人が描いたとは思えないできばえに、来場者からは中国の方も参加しているのですかと聞かれました。これだけでいかに中国の雰囲気がでているかおわかりいただけることでしょう。
金田一さんのボタニカルアートは見た人がみんなびっくりする精密できれいな色使いであじさいががそこに咲いていると勘違いしそうな見事さです。金田一さんのお話では先生クラスの作品はこんなものではないとのことですが、これ以上うまく描くとどうなるのですかとお聞きすると
「アートになっているのです」と素人では理解できないお答えが返ってきました。
 

レンタル掲示板
/28